舞台「ハリーポッターと呪いの子」小野賢章主演を見た
ご覧いただきありがとうございます
舞台「ハリーポッターと呪いの子」小野賢章主演を見ました。
舞台3度目です。
内容はいつもながらよかったし、さすが本物のハリーポッターって感じですばらしかった。
「呪いの子」って、ハリーポッターの息子のアルバス・セブルス・ポッターとドラコマルフォイの息子である
スコーピウス・ハイペリオン・マルフォイがメインなのよね。
特にスコーピウスが活躍する。
なので、ハリーポッター本編とはちょっと違うんだけど、それなりに楽しめましたよ。
今回のマートルは、子役をしていた美山加恋で、それもなかなかよかったです。
お父さんになったハリーとドラコが言い争いをしたりっていうのもおもしろい。
主演それぞれの演じ方はあると思うし、甲乙つけがたい。
時間が限られているので、あまり深い内容を表現することはできないのは仕方ないでしょう。
舞台は今年でラストだそうで残念です。





